■注文書ダウンロード 【コミックピアット2023年6月新刊注文書】 【コミックピ…
2022年12月21日(水)~27日(火) 会場:丸善丸の内本店 4階ギャラリー サイ…
発売日:2002年02月21日
工藤和彦著
ISBN:978-4-916049-16-2 / C1376 / B5変形美装版 / 64頁
定価1650円(税込)
発売日:2002年02月01日
吉本隆明他著 吉本隆明研究会編
ISBN:978-4-87919-207-3 / C1330 / A5判 / 160頁
定価2200円(税込)
全12巻の内容
【吉本隆明が語る戦後55年】
(各巻に以下の通り収録――週刊読書人1995年8月18日~2000年3月31日掲載『吉本隆明戦後50年を語る』のオリジナル原稿を再整理し注釈を付す)
第1巻 60年安保闘争と『試行』創刊前後
第2巻 戦後文学と言語表現論
第3巻 共同幻想・民俗・前古代
第4巻 フーコーの考え方
第5巻 開戦・戦中・敗戦直後――『マチウ書試論』を中心に
第6巻 政治と文学をめぐって/心的現象・歴史・民族
第7巻 初期歌謡から源氏物語まで/親鸞とその思想
第8巻 マス・イメージと大衆文化/ハイ・イメージと超資本主義
第9巻 天皇制と日本人
第10巻 我が少年時代と「少年期」
第11巻 詩的創造の世界
第12巻 批評とは何か/丸山真男について
※上記の他に、各巻に下記の内容を掲載
【現在への発言】
(吉本隆明によるホットな社会・政治・文化時評/語り下ろしで毎号収録)
【吉本隆明との出会い】
(さまざまな分野の人々へのインタビュー)
【時代の中の吉本隆明】
(60年代の吉本隆明/70年代の吉本隆明/80年代の吉本隆明他)
【批評】
(吉本隆明の諸著書や思想を対象とする評論)
【その他】
(吉本隆明が提起したさまざまなテーマを受けての諸論考)
発売日:2001年11月30日
呉善花(お・そんふぁ)著
ISBN:978-4-87919-579-1 / C0036 / 四六判 / 224頁
定価1650円(税込)
日本には「西欧的な世界」とも「アジア的な世界」とも違う,日本人の特異な感受性に支えられた「もう一つの世界」がある─その可能性を徹底的に探った待望の文化評論
発売日:2001年11月25日
太田龍著
ISBN:978-4-87919-581-4 / C0036 / 四六判 / 256頁
定価1760円(税込)
日本人が知らないユダヤ・キリスト教の恐るべき真実ともう一つの監獄宗教=イスラム原理主義の実態を解明する。今回のテロ事件の核にある「一神教」の読解・理解なくして、これからの世界を語ることはできない。
発売日:2001年11月25日
週刊日本新聞編
ISBN:978-4-87919-580-7 / C0036 / A5判並製 / 128頁
定価1257円(税込)
アメリカの常識的凡庸知識人、マスメディア並びに当局から蔑視、危険視、忌避され、逮捕監禁や発禁などの弾圧を受けながら真相究明と真実の伝達に使命感をもつ愛国者、聖職者、右翼運動家や研究者たちの最新の情報を分析・解説する。マスコミが絶対に触れない、書かない米国同時多発テロの真相を徹底的に明かす。
今日のスポーツ化された空手では軽視されがちな「形」を説きながら、現代武道を批判し、心技体の一致、動く禅としての空手、健康面 での効用を力説する。 *巻末に、テレビ東京代表取締役、一木豊会長のインタビューを付す。
発売日:2001年10月25日
ピーター・ぺジック著 小沢元彦訳
ISBN:978-4-87919-148-9 / C0040 / 四六判上製 / 224頁
定価2530円(税込)
作家・音楽家・科学者・教師という四つの顔をもつ著者の、六人の科学者をめぐる「知への愛」の物語。
ウイリアム・ギルバート、フランシス・ベーコン、ヨハネス・ケプラー、アイザック・ニュートン、アルバート・アインシュタイン、フランソワ・ヴィエトなど、よく知られた六名の科学者をとりあげながら、自然という「迷宮」の奥深く「隠された」秘密と格闘する彼らの内的動機とその業績=作品を、気鋭の物理学者兼音楽家が、第一級のミステリー作品を読むように、鮮やかに解読する知的興奮に満ちた科学読本。人文系の読者にもおすすめできる一冊。
発売日:2001年09月25日
吉本隆明他著 吉本隆明研究会編
ISBN:978-4-87919-206-6 / C1330 / A5判 / 160頁
定価2200円(税込)
全12巻の内容
【吉本隆明が語る戦後55年】
(各巻に以下の通り収録――週刊読書人1995年8月18日~2000年3月31日掲載『吉本隆明戦後50年を語る』のオリジナル原稿を再整理し注釈を付す)
第1巻 60年安保闘争と『試行』創刊前後
第2巻 戦後文学と言語表現論
第3巻 共同幻想・民俗・前古代
第4巻 フーコーの考え方
第5巻 開戦・戦中・敗戦直後――『マチウ書試論』を中心に
第6巻 政治と文学をめぐって/心的現象・歴史・民族
第7巻 初期歌謡から源氏物語まで/親鸞とその思想
第8巻 マス・イメージと大衆文化/ハイ・イメージと超資本主義
第9巻 天皇制と日本人
第10巻 我が少年時代と「少年期」
第11巻 詩的創造の世界
第12巻 批評とは何か/丸山真男について
※上記の他に、各巻に下記の内容を掲載
【現在への発言】
(吉本隆明によるホットな社会・政治・文化時評/語り下ろしで毎号収録)
【吉本隆明との出会い】
(さまざまな分野の人々へのインタビュー)
【時代の中の吉本隆明】
(60年代の吉本隆明/70年代の吉本隆明/80年代の吉本隆明他)
【批評】
(吉本隆明の諸著書や思想を対象とする評論)
【その他】
(吉本隆明が提起したさまざまなテーマを受けての諸論考)
大阪暮らし10年余の生粋東京人の目と心に映じた大阪の実像と虚像を,マジメでシャイな愛情あふれる筆致で綴る,今様大阪読本.東京・大阪双方の都合がつくりあげたステレオタイプの大阪像からしなやかに距離をおきながら,このいわくある街の外装と内面 をあらゆる角度から検証,探索する.大阪にこれから来る人,大阪文化が理解できずに悶えている人,そして「反東京」感情をいだく大阪の人々へのお伴の本.著者は韓国文化・風俗関係ライター.